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カテゴリ:健康オタク( 47 )

 

ちょっと嬉しい

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【TANITAの体組成計 RD-901】

配達されてきたTANITAの体組成計で早速、自分の体内を測定してみました。体内年齢が実年齢より12歳若いという、ちょっと嬉しい結果でした。(写真は広告用です。表示されている数値は、私のデータとは無関係です。)

水泳、ウォーキング、筋トレ、サプリ、減塩、糖質制限、節酒、徹底したオーラル・ケアなど、日々の涙ぐましい努力が少し報われた気分です。

話の流れとしては、しらけるかもしれませんが、実は涙ぐましい努力なんてしてません。筋金入りの怠け者なので辛いことは嫌いです。毎日が苦行なんて人生は、まっぴらだからです。

筋トレでも、自分にとって超楽チンな軽いレベルから始め、徐々に緩やかに負荷抵抗を強める方式です。

ですから、徐々に負荷抵抗は増えているのに、いつまでも超楽チンが続く筋トレです。名付けるなら「公文式筋トレ」かもしれません。減塩も糖質制限も完全に習慣化しているので全く苦になりません。

骨密度と歯だけは元々、医師に「20代です」と言われていましたが、それでも初めて計測した体内年齢が若かったことは嬉しいです。

計測されるのは、以下のデータです。

【1】体重
【2】BMI
【3】体脂肪率
【4】筋肉量
【5】推定骨量
【6】内臓脂肪レベル
【7】基礎代謝量
【8】体内年齢
【9】体水分率

ただ、梱包を開いてみて、ちょっと怒りもありました。それは、この体組成計というものがiPhoneとBluetoothで繋いで使うことを前提とした製品だったからです。私はiPhone派ではありませんし、スマホで使うなんて面倒くさそうだからでした。

しかし、最初、私の怒りはTANITA社に向けてのものでしたが、やがて、自分自身に対する怒りに変わりました。

この製品を発注したのは、電車の中でのスマホからでした。衝動的発注でした。

古い体脂肪計で毎日、体脂肪を測定していたのですが、どうも精度がいい加減なことに不満を持っていたのです。

それで、体脂肪測定に関して、もっと精度が高いものはないか、と電車の中で検索してみたのです。見つかったのがこの機種でした。商品説明などほとんど読まずに、その場でテキトーに発注したのです。

幸い、ダウンロードした取説を読んでみると、iPhoneを使わずとも、この測定器単独で使用可でした。






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by robocop307 | 2017-07-25 20:54 | 健康オタク  

絶対にお勧め!

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【写真は未使用の新品です】


みなさんは、舌苔ブラシは、どんなものをご使用ですか?

私は長年、色々と試した結果、ここ数年は写真のものを使用しています。とてもソフトで使い心地が抜群です!

フィール社の「ピュアループレン (Pure Loop Ren)」という商品です。いつもLoftで買います。

舌苔にお勧めです! ^^;;

ただ、舌苔ケアは、舌苔ができてからブラシで取るより、グリコのブレオを食後に舐めることで、舌苔そのものを蓄積させないほうが抜本策だと、最近は感じています。

ブレオはシュガーレスで口腔環境にも安心です。

そして、なによりブレオのキュウイフルーツの成分が食後の残存蛋白質をよく溶解するようです。その結果、舌苔を蓄積させない効果は本物だと感じています。

毎日、ピュアループレンのブラシを使っているので、ブレオを舐めた日とブレオを切らした日の違いが簡単に分かるからです。








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by robocop307 | 2017-03-08 22:29 | 健康オタク  

嫌味な自慢話-2

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昨年11月、健康オタクの趣味から、生まれて初めて歯科医で口腔内の細菌検査をしてもらいました。趣味からの医療ですから、無論、健康保険など使えない自費診療です。結果は写真の通りでした。

一部、検査結果ではなく、単に自己申告のアンケート結果が記入されているだけの期待外れの部分もありました。例えば、「フッ素入りの歯磨きを使用していますか?」などの事前アンケートの結果です。それ以外は、全て良好のようです。

虫歯の主因であるミュータンス菌に関し、「検出されず」という結果でした。もちろん「菌の数がゼロ」ということは、ありえないでしょう。恐らく「測定限界以下」のような意味なのでしょう。とにかく、結果は幸いなものでした。

小学生の時を除き、長い人生、これまでずっと虫歯ゼロだったので、ある意味、当然の結果だったのかもしれません。母もずっと虫歯ゼロの人だったので、母の口腔フローラを受け継いでいるのかもしれません。

ただ、一番知りたかったジンジバリス菌など、歯周病関連の細菌状態の結果がなかったことには、大いに不満で期待外れでした。

虫歯関連のミュータンス菌などには関心がなかったからです。まあ、現在、歯周病は発症していないので、それほど心配はしていませんが。

「3DSを受けてみたい」という口実で細菌検査をお願いしたので、「3DSの必要は全くありません」と歯科医に説明されました。「現在のケアをそのまま続けてください。」とのことでした。

【3DSとは、2000年に国立感染症研究所の花田信弘部長(現鶴見大学)等によって開発された、Dental Drug Delivery System(デンタル・ドラッグ・デリバリー・システム)の略です。】







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by robocop307 | 2017-01-06 20:12 | 健康オタク  

年末年始の特別ルール

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年末年始の特別ルール_d0168150_17592620.jpg
本日は、私の年末年始の特別ルール適用の最後の日としました。今、ほろ酔い状態です。

普段、私は飲酒した日は、翌日以降、連続5日間の休肝日を取ることをルールとしています。ですので、通常は月に最高でも5回しか飲めません。

年末年始もそのルールでは厳しいので、年末年始だけは、特別ルールを敷いています。飲んだ日の翌日以降、連続3日間の休肝日を取るだけでOKとしているのです。

今日は、その特別ルールで飲む最終日としました。つまり、明日から5日間は、もう飲めません。






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by robocop307 | 2017-01-06 19:33 | 健康オタク  

嫌味な自慢話

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【私の血液データ】

8月に健康診断をやったとき、私の血液検査の結果を医師に羨ましがられました。朝食を抜き忘れたにも拘わらず、血糖値を含め、どこも悪い点がないからでした。

その医師は循環器内科の先生でした。その先生ご自身の血液データは、私より相当不健康とのことでした。これぞ、まさしく「医者の不養生」なのでしょうね。

あるいは、そうではないのかもしれません。私は、医師の専門知識に匹敵する知識量で涙ぐましい健康管理の努力を日々、重ねています。私の優良血液は、そんな私自身の功績なのかもしれません。

自画自賛の炸裂、すみません!m(__)m (^^;;









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by robocop307 | 2016-10-28 22:54 | 健康オタク  

マウスウォッシュ(洗口液)

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口内の常在菌(有用菌)も悪玉菌(歯周病菌など)も、区別なく攻撃する洗口液には、ずっと疑問を持っていました。

関連記事

悪玉菌だけを選択的に攻撃するような洗口液はないものかと調べました。その結果、常在菌と悪玉菌との違いに着目した洗口液があることを知りました。つまり、悪玉菌の嫌気性(酸素に触れると生存できない性質)に着眼した商品です。

普段、酸素が届きにくい歯周ポケットや舌苔の中に、二酸化塩素で発生する酸素を送り込み、悪玉菌だけを攻撃します。嫌気性のない常在菌には影響が少ない洗口液です。

「塩素」という言葉のイメージから懸念してしまう安全性も問題ないようです。さきほど、注文しました。

マウスウォッシュ(洗口液)_d0168150_8393350.jpg












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by robocop307 | 2016-10-08 08:40 | 健康オタク  

腸内フローラは、もう古い

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腸内フローラは、もう古い_d0168150_125171.jpg

「腸内フローラ」の重要性が古くなった、という意味ではなく、私個人の関心事として、もう古いという意味です。

最近、テレビで「腸内フローラ」という言葉を聞かない日がないくらい、その重要性が広く認知されるようになりましたね。

しかし、健康オタクな私としては、そんな最近の腸ブームの始まる10年以上前から、本を読んで「腸内フローラ」という言葉も、その意味も知っていました。

私が現在でも腸内フローラを強く意識した健康生活を送っていることはもちろんです。しかし、最近は、口腔フローラも強く意識しています。

現在、私は歯周病は発症していませんが、それでも、万病の元である歯周病を警戒してのことです。ジンジバリス菌などの超悪玉菌を除菌(3DSなどで)する考え方もあるようですが、私は懐疑的です。

高額の費用で一時的に除菌できたとしても、また、数ヶ月たてば元の状態に戻るのでは、との疑念です。さらに、除菌で使う抗生物質も怖いです。費用をかけて悪玉耐性菌を育てることにならないか、という不安です。善玉菌も一緒に減らしてしまうのでは、との不安もあります。

実は、歯磨き後の習慣にしている洗口液にもずっと不安がありました。洗口液の中に含まれている殺菌成分で耐性菌を育てていることにはならないか、という不安です。医学的無知な素人の取り越し苦労ならよいのですが。

悪玉菌を駆除するという考え方よりも、腸内フローラのように、善玉菌と悪玉菌とのバランスを健康に保つ、という考え方の方がいいような気がします。

そこで、写真のタブレットを開始しました。歯磨き後に舐めています。不安ですが、まだ洗口液習慣は止めていません。

洗口液の殺菌成分が乳酸菌を殺すと悪いので、洗口液でのウガイ後、1時間以上経過してから舐めています。

「歯の状態は20代です」と歯科医に言われるくらい、元々、歯は健康なので、特別な実感はまだありません。唯一感じる変化は、起床直後の口内のサラサラ感が増したような気がするくらいでしょうか。

可能なら、近々、歯科医院で口腔内の細菌検査だけでもしてもらおうかと検討中です。











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by robocop307 | 2016-09-30 12:05 | 健康オタク  

滑稽な誤解

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世間には、滑稽な誤解をする人が多いようです。

例えば、ハム、ソーセージ、ベーコンなどの加工肉を1日に50グラム常食すると、大腸癌を発症する率が18%増加するというWHOの発表がありました。

この発表を「1日50グラムの加工肉を常食する人の100人のうち、18人に大腸癌が発症する可能性がある」と誤解している人もいるようです。笑い話ではありません。過剰な単純化による誤解です。

日本人男性10万人のうち、大腸癌の発症率は116人程度です。加工肉を1日50グラム常食する日本人男性の場合、この確率が18%増加するわけです。

つまり、大腸癌発症の元々の確率が0.116%です。加工肉を1日50グラム常食する人に限定すれば、平均値と比較して、その確率が0.137%に増加する、という意味です。確率の増分は、0.021%程度です。

加工肉50グラムの常食の発癌率が18%であると単純に誤解している人は、850倍以上の勘違いをしているわけです。

ご参考までに、大腸癌に限った話ですが、喫煙が発癌率を高める増分は約40%です。加工肉の18%より深刻です。

したがって、今回のWHOの発表で加工肉を心配している方が、もし喫煙者なら、加工肉を心配するより喫煙を心配するほうが先ではないでしょうか。基本的には個人の価値観に委ねられる問題ではありますが。

ところで、ここで紹介した加工肉に関する誤解以外にも、世間では、以下のような同種の滑稽な誤解が数多く溢れているのはご存じの通りです。全て過剰な単純化による誤解です。

◆肉食が不健康で、野菜が健康食。

◆痩せるためには、摂取する総カロリー量を落とせばいい。

◆総コレステロール値が高いのは不健康。

◆プリン体含有量の少ないビールを飲んでいれば、痛風の心配はない。

◆卵を食べすぎると、コレステロールの取り過ぎになる。

◆味が濃くないと美味しくない。味が薄いと物足りない。

◆蕎麦は低カロリー食でヘルシー。

などなど・・・

Ignorance is bliss.

by robocop307 | 2015-11-29 09:33 | 健康オタク  

歯石を取る本当の理由

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この記事(↓)、とても役に立ちます。
    こちらです。

ちなみに、先日、定期的な歯の検診をやってもらいました。

担当歯科医が別の方に変わって私を診るのが初めてでした。だからなのでしょうけれど、「歯の状態は20代ですね。この状態を維持してください」と誉められました。

虫歯も歯周病もゼロだそうです。歯周病予防オタク(オーラルケア・オタク)の私としては、嬉しかったです。

そういえば、2カ月ほど前に最新鋭の装置で測定してもらった私の骨密度も医師に20代と言われました。正確には、測定結果が20代の人の骨密度の98%ということでした。

by robocop307 | 2015-11-14 09:24 | 健康オタク  

肺CTの予約しました

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私は健康オタクですが、ガンの早期発見オタクでもあります。

ご存じの通り、胸部レントゲン撮影で肺癌を早期発見できる可能性はかなり低いです。ですので、早期肺癌の発見率が90%以上である肺CTを予約しました。

ただ、従来の肺CTは、機種によっては、放射線被曝量が20mSv(ミリ・シーベルト)だったりします。私が怖くてずっと避けてきた胃バリウム検査と同程度の被曝量です。0.1mSv程度の胸部レントゲン撮影の200倍の被曝量です。

肺癌を早期発見するために、放射線被曝で発癌率を高めてしまうのではバカバカしい話です。そこで、被曝量の小さいマルチスライスCTを使っている医療機関を探しました。

幸い、近所の大学病院でやっている人間ドックがマルチスライスCTを使っていることが分かりました。マルチスライスCTと言ってもピンキリなので、放射線照射量を事前確認しました。照射総量で1.0mSvを超えないことが分かり、肺CTだけの単品予約をしました。

ところで、昨年やってもらったアミノインデックス検査では、私の発癌リスクが最も高かったのは胃癌でした。そこで、ピロリ菌には感染していませんが、胃の内視鏡検査は年2回やっています。

静脈麻酔でやってもらうので、全く苦痛はありません。ちょっと気持ちよく昼寝している間に終わってしまう、という感覚です。以前、やっていた静脈麻酔無しの内視鏡検査は、喉の反射反応が強い私にとっては地獄でした。

胃癌に対しては、自宅用検査キットでABC血液検査も時折やっています。Amazonで買います。胃癌の前段階である萎縮性胃炎の進行度が数値で分かるからです。胃癌の「ある・なし」しか説明されない胃の内視鏡検査では分からない情報を与えてくれます。

大腸癌を早期発見するための便潜血検査は、年4回やっています。つまり、3ヶ月毎にやっています。あの便潜血検査は、人ヘモグロビンに対して非常に高感度です。

ところが、あまり知られていませんが、早期大腸癌に対する発見率(陽性率)は、約50%程度です。進行癌でも60~70%程度です。つまり、早期癌の約半分は陰性判定で見逃がされてしまうわけです。

そこで、私のように年4回実施することで、早期癌を1年間のうちに発見できる確率を90%程度にまで高めることができるのです。数学の確率が好きだった方は、簡単な計算で確かめてみることをお勧めします。

仮に便潜血検査で陽性だったら、大腸内視鏡検査をやってもらえばいいわけです。その場合でも、早期大腸癌である確率は3%程度です。運悪くその3%に該当しても、早期大腸癌で死ぬことはほぼありません。5年生存率は、限りなく100%に近いのです。

前立腺癌に対しては、年2回、腫瘍マーカーPSAの血液検査をしています。他の臓器の腫瘍マーカーは癌の早期発見には使えません。早期癌には反応しないものが多いからです。PSAだけは例外で、早期の前立腺癌の発見に役立ちます。

私は慢性膵炎持ちなので、膵臓癌を発症するリスクが通常の人より高いです。だから、早期発見がむずかしいことで有名な膵臓癌を恐れています。

ただ、糖尿病の指標として有名な血液検査でのHbA1cの数値を膵臓癌早期発見のためにモニターしています。健康診断を始め、たいていの血液検査に含まれている普通の検査項目です。

食生活など生活習慣を全く変えていないのに、このHbA1cの値が急上昇してきたら、糖尿病を疑うだけではなく、早期膵臓癌の可能性もあるようです。

HbA1cの値の上昇、すなわち、血糖値が高くなってきたことは、当然、膵臓の働きが低下していることを意味するからです。肝臓癌の早期発見作戦は、現在、模索検討中です。

癌早期発見オタクの私にとって、全身をPET/CTで定期的に検査してもらうことはとても魅力的です。ただ、8mSv程度の放射線被曝量のせいで躊躇しています。胸部レントゲンの80倍の被曝量だからです。

特定の悪性腫瘍の疑いがあるなら、PET/CT検査を一回受けることは、放射線被曝のデメリットよりも癌早期発見のメリットが勝つでしょう。

しかし、現在、悪性腫瘍の具体的な疑いがない私にとって、定期的なPET/CT検査で毎回8mSvを被曝するデメリットは無視できません。もし、PET/CTがMRIのように被曝無しだったら、迷わずやってもらうでしょう。

空巣を防ぐ目的でどんなに防犯対策を取っても、空巣に入られる確率をゼロにはできません。だからといって、防犯対策は意味がない、とは言えません。

同様に、早期癌を見逃す確率をゼロにはできないからといって、癌の早期発見の努力はバカバカしい、とは言えません。努力によって確率をなるべく小さくするだけでも十分な意味があると思います。

by robocop307 | 2015-11-07 20:38 | 健康オタク