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ローラさん、頑張れ!

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「普段の行い」という言葉がありますが、ローラさんの父親のニュースが報道されている現在、この言葉が強く思い出されます。

彼女の裏表のない純粋なキャラが多くの人に愛されていて、父親のことなど全く悪影響を与えないでしょう。多くの人がそう望んでいるはずです。

彼女の普段の行ない、振る舞いが人々をそう感じさせるのです。大人たちの空気を読まず、いつも天真爛漫でウソを言わない彼女は、人間的に好きです。

大人たちみんなが「王様の服は素晴らしいですね~!」と言う中、何の計算もしない子供だけは「キャハハハ、王様は裸だぁ~!」と正直に発言します。ローラさんも近いような気がします。

「『王様は裸だぁ~!』と言いそうな芸能人ランキング」というものをやれば、ローラさんは絶対、断トツで1位になるでしょう。私も1票持っていたら、彼女に投票します。

ローラさんには今まで通りずっと頑張り続けて欲しいです。彼女が出演するCMも見続けたいです。

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by robocop307 | 2013-06-26 22:06 | つぶやき  

12連勝、おめでとうございます!

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May J.さん、12連勝、おめでとうございます! m(__)m

First Loveは、本家の宇多田ヒカルさんには申しわけないのですが、May J.さんのカヴァーも、宇多田さんに負けず劣らず、心の奥底まで震わせられます。

ちなみに、宇多田ヒカルさんとMay J.さんは同じ高校出身の先輩、後輩らしいですね。

DVD付きなので、これ、今、発注しました。

11連勝

by robocop307 | 2013-06-22 21:47  

「分かりにくい文章」の対策

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「何が言いたいのか分からない文章」をよく見かけないでしょうか?「おまえのブログだ!」ですって? (^^ゞ  ですよね~。整理せず、乗りで書いてることが多いので、すみません。m(__)m

私のブログ以外でも「何が言いたいのか分からない文章」は、よく見かけると思います。なぜ、そんな文章が書かれてしまうかの原因を知っていますか?

もちろん、原因は色々あります。しかし、「何が言いたいのか分からない文章」症候群の最も単純な原因は、たいてい次の3つのうちのいずれかです。

【原因1】 「何が言いたいのか」を書き手自身が理解していない。
【原因2】 「何が言いたいのか」を書かない。
【原因3】 「何が言いたいのか」を冒頭に書かない。

もちろん、原因1が最も重症です。自分の書きたいことが頭の中でゴチャゴチャしたまま書いてしまうのです。推敲段階になっても、主役情報がどれで脇役情報がどれかに関して整理できていないのです。

原因2も原因1の延長線上にあります。また、軽症ではありますが原因3も無視できません。物事をストレートに表現することを躊躇する、失礼のないように婉曲に表現するという日本的発想が原因3の背景です。

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さらに、「何が言いたいのか分からない文章」の原因は、他にも色々あります。悪文の原因として、世間では、文系学者が説くようなチマチマした文章術ばかりに注目しがちです。

しかし、文章術は無視できないものの、「何が言いたいのか分からない悪文」を生み出す主犯ではないことが殆んどです。

悪文の他の原因は、文章術以前に、書き手や読み手の心理に対する無知です。他にも論理的構成力や説明術の欠如も原因です。一例を挙げれば、自分達だけが分かっていることを前提とした文章を書いたりすることです。

そんな文章を自分達で何度チェックしても、自分達の意図が明確に述べられている「分かりやすい文章」に見えてしまうのです。つまり、私の研修でよく言う「悪文は書き手本人(達)には見えない」というトリック現象です。

ところが、書き手本人に「分かりやすい文章」に見える文章を第三者が読むとどうでしょう?書き手が前提としていることが無意識に省略されているため、読み手はよく理解できません。

つまり、前提部分が欠落しているため、主張がその前提の上にいくら理路整然と論理構築されていたとしても、第三者が読むとチンプンカンプンなのです。「何が言いたいのか分からない」となるわけです。

書いた本人(達)には「分かりやすい文章」に見えるのに、その同じ文章が他人の目には「何が言いたいのか分からない文章」になるのです。世にも不思議な怪奇現象が起こるのです。

日本中のあちこちで毎日、起こっている怪奇現象です。円滑なビジネスを阻害する深刻な原因にもなっています。

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by robocop307 | 2013-06-18 22:12 | メルマガ過去ログ  

ライスタワー

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ライスタワーとは白米の御飯で作るタワーのことです。

私は太りたくないのと、糖尿病を遠ざけたいので、食後の血糖値の急上昇を抑えるため、糖質制限食をしています。そのせいで白米の御飯はあまり食べないようになりました。

「主食」という概念は、食料がなかった大昔の習慣の名残りではないでしょうか。現代と違い、豊富な食べ物がなかった時代、大部分の必要カロリーの摂取を安価な糖質で補給せざるを得なかった、という貧乏習慣。

今のような飽食時代に、貧乏時代の習慣の「主食」という習慣を続けているのは単なる惰性かもしれません。

私にとっては、糖質は色々食べるオカズの一種の位置付けです。ちょうどポテサラのように、御飯もほんの少しだけ食べる、という位置付けです。主食という概念はなくなりました。

お寿司でもシャリまで食べるのは4貫までです。あとは寿司のネタしか食べません。その時、残すシャリを皿に積み重ねているとライスタワーが出き上がります。

ライスタワーには、寿司屋に同伴する家族の顰蹙(ひんしゅく)を買います。回転寿司などでも、料金は同じでいいですから、シャリ無しの刺身の皿が回っていたら嬉しいのですが。ライスタワーを作らずに済みますから。

糖質制限の観点から、他にも、御飯がセットになっている「定食」類は食べず、必ず、「トンカツだけ」のような単品で注文します。トンカツの衣は糖質ですし、御飯を食べないからといっても糖質ゼロの食事になるわけではありません。

そうは言っても、糖質中心メニューではありますが、ラーメン、パスタ、チャーハン、焼きソバ等をどうしても衝動的に食べたくなることも、もちろんあります。

しかし、その種の糖質中心メニューの食事は、食後、30分間位歩かなければならないようなときに限るようにしています。食後に歩くことも糖質で上昇しやすい血糖値を抑えるからです。

食後に歩くだけではなく、血糖値上昇を抑える目的で、食事には毎回、十分な量の食物繊維(難消化性デキストリン)を振りかけています。

話が拡散してしまいましたが(^^ゞ まとめますと、食事での血糖値上昇を抑制するために私がやっている習慣は以下の通りです。

 ◆基本的に小食 (腹七分目)
 ◆ゆっくり食べる
 ◆糖質制限
 ◆十分な食物繊維
 ◆糖質を取り過ぎたときは食後のウォーキング

おがげで、健康診断でのHbAc1の値が年々、どんどん良くなっています。糖尿病になったことは一度もありませんが、ますます糖尿病とは無縁になりつつあります。

他にもHbAc1の数値をよくしているであろう私の習慣は、恐らく次の2点でしょう。

 ◆ほぼ毎日の1時間ほどのウォーキング
 ◆ほぼ毎日の0.5kmの水泳

by robocop307 | 2013-06-16 11:21 | 健康オタク  

餃子は惰性だった

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何十年間、中華店に入ると、なんとなく餃子を注文してきました。自分は餃子を好きなんだとずっと思っていました。

しかし、本当に餃子を食べたいのではなく、単なる惰性で餃子を注文していただけではないか、と半年位前に感じました。

それ以来、餃子を注文しなくなりました。「王将」に行ったときでさえ、餃子を注文せず、代わりに春巻きを食べるようになりました。

昨晩、ウォーキングの途中で、なんとなく中華レストランのバーミアンに入りました。たまに餃子を食べてみようかと半年振りに注文してみました。

食べてみて、やっぱり餃子を今まで食べてきたのは単なる惰性だったと実感しました。2個食べただけで、あとは残してしまいました。

それほど好きでもないのに単なる惰性で何かをずっと食べ続けていた、ということがあなたにもありませんか?例えば、白米の御飯は該当しませんか?

by robocop307 | 2013-06-16 07:19 | つぶやき  

定義は楽しい

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■「誇り」とは → 他人に役立つ自信。自分を支える自信。
            実力相応の自信。
            サッカーの本田圭佑選手が持つ自信。

■「奢り」とは → 他人を不快にする自信。自分を滅ぼす自信。
            実力に不相応な自信。
            橋下大阪市長が持つ自信。 

なんか、「発酵」と「腐敗」の定義みたいですね。

by robocop307 | 2013-06-16 00:05 | つぶやき  

映画『オブリビオン』見てきました

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映画「オブリビオン」より

昨日の金曜、トム・クルーズの主演映画『オブリビオン』を見てきました。

彼の主演映画は外すことがないので嬉しいです。私生活では人格上、問題ありそうですが、俳優としては超一流ですね。

ストーリーを途中で追い切れなくなったヶ所もありましたが、映像品質が高いので最後まで楽しめました。

最後は、米国人のメンタリティーを反映したお決まりの「騎兵隊とインディアンとの闘い」風でしたが、やっぱりSFは好きです。

SFファンの方には、自信を持ってお勧めできます。

by robocop307 | 2013-06-15 10:05 | テレビ、映画評論  

シャラポア

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今、大阪のホテルの部屋でテレビを見ていました。テニスのシャラポアの感動の物語を紹介していました。関東では放送しているのでしょうか。

彼女がウィンブルドンで初優勝した瞬間、真っ先に観客席の父親のもとに走りより抱擁した姿にはウルウルでした。

彼女があのチェルノブイリ付近で生まれ育ったとは知りませんでした。

by robocop307 | 2013-06-11 21:41 | テレビ、映画評論  

似ている・・・

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「驕る平家は久しからず」と「驕る橋下さんは久しからず」と「お釈迦様の手の平で握りつぶされる孫悟空」、みんな似ている・・・・

傲慢には天罰が下るものなのですねぇ~。

因果応報。 自業自得。 天に唾。 Action, reaction.

こんな何気ない法則が実は「神」という存在なのかも知れませんね~。

by robocop307 | 2013-06-11 11:52 | つぶやき  

「どぶろっく」好きです

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お笑いコンビ「どぶろっく」の勘違い妄想ネタがとても好きです。

「もしかしてだけど~~、もしかしてだけど~~」のあのネタです。

「もしかして」と、自分の妄想を事実だと断定していないところが、本物のストーカーにはない可愛いところですね。

知らない方は、是非、YouTubeで検索してみてください。

by robocop307 | 2013-06-09 23:17 | つぶやき