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尊敬する国

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  ★昔:米国 
  ★今:マレーシア







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by robocop307 | 2017-02-25 17:11 | つぶやき  

賢者の選択

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 ◆逃げる ≠ 敗北
 ◆逃げる = リフレッシュ


今、もう逃げ場がなく、追い詰められていると感じている全ての方々に、上の公式を贈ります。

どんな状況でも必ず非常口はあるものです。もちろん、「死」は絶対に非常口なんかではありません。落ち着いて本当の非常口を探してみましょう。

そんな無責任で周囲に迷惑がかかることはできない、と早々と選択肢から除外していることはありませんか。それこそが、あなたの非常口かもしれません。

あなたは幼少期からずっと勝者のエリートだったのでしょうか。だとしたら、プライドのせいで、そんな惨めな敗北は受け入れられない、と無意識に選択肢から除外していることはありませんか。それこそがあなたの非常口かもしれません。

あるいは、あなたは責任感の強い人として周囲から信頼されている人でしょうか。だとしたら、みんなの信頼を裏切れない、と選択肢から除外していることはありませんか。それこそが、あなたの非常口かもしれません。

忘れないでください。

◆絶望とは愚者の結論である。
◆避難とは賢者の選択である。(by 藤沢晃治)

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by robocop307 | 2017-02-22 16:13 | 警鐘  

清水富美加さんに贈る言葉

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清水富美加さんに贈る言葉です。

逃げるは恥だが役に立つ!
Szégyen a futás, de hasznos.

周囲に迷惑をかけない、という価値観は極めて重要です。

しかし、個人主義と利己主義との区別がつかない特殊な日本社会だけで、いびつに肥大化している価値観でもあります。

長時間労働の常態化という異常を長年、放置してきた土壌も、この価値観のいびつな肥大化が原因です。

国際的にも絶対善と思われる「他人に迷惑をかけない」という価値観も、過剰になれば弊害が起こります。何事も、過ぎたるは及ばざるがごとしです。

生真面目すぎる日本人が「他人に迷惑をかけない」を完全に守りぬこうとすれば、滅私奉公の無限ループに陥ります。

無限ループの一例が長時間労働の常態化です。「私だけ早く帰宅すれば、他の人に迷惑がかかる」という発想。それでも、日本社会に所属している以上、無視できない価値観です。

が、しかし、自分自身が危ない緊急事態のときは、周囲に迷惑をかけてでも自分を助ける、という確信犯的な勇気も同様に大切です。

何もかも放り出して、とにかく逃げ出して自分を助ける、という勇気です。百万人に批判されようとも自分の命の方が大切、と決断する勇気です。

この勇気がないと電通社員の方のような「最悪な逃げ」になってしまいます。

もし、電通社員の方にこの勇気があったなら、何もかも放り出して退職する、という決断ができたはずです。たとえ会社側からは「無責任だ!」と非難ごうごうになったにせよ、「最良の逃げ」になっていたはずです。

幸い、清水富美加さんの場合は、最良の逃げを決断することができました。ご自身の芸能界引退で迷惑がかかる方々への直筆でのお詫びの言葉もありました。

あとは、自身に責任のない契約を除き、契約不履行による損害賠償責任を果たせば全く問題ないでしょう。

そうなれば、今回の引退は、ご自身にとって「最良の逃げ」だったのではないでしょうか。誤解に基づく周囲の批判なんか気にすることはありません。

業務用の笑顔が習慣化している清水富美加さんのような芸能人は気の毒です。癖になっているその自然な笑顔がヴェールになって、内面の極限状態が周囲に見えないからです。

だから、極限状態にあるわけでもないのに無責任に逃げた、との誤解から批判されるわけです。

芸能界は知りませんが、日本は、多くの名だたる一流企業が裏では長年、ブラック企業と同じことをしているブラック国家です。電通は氷山の一角にすぎません。

一流企業は巧妙に隠蔽しながら違法行為を行う点で、三流ブラック企業より悪質です。日々、奴隷生活を強いられている一流企業の社員の方々も多いのではないでしょうか。

そんなブラック国家に長年、洗脳されて、ブラック国家を放置してきたのが大人たちです。そんな大人たちが振りかざす常識なんて無視していいのです。

「プロ意識があれば、仕事なんて死ぬ気でやるもんだ!安月給なんて関係ない!休みが取れないなんて関係ない!俺たちもみんなそうだった!」などという批判なんて無視していいのです。

石器時代から抜けられないこうした発想が電通社員の方を追い詰めたのですから。

狭い会議室での喫煙者の喫煙で、非喫煙者が被っていた数時間にも渡る受動喫煙。大昔の石器時代には当然のこととして許され、放置されていた環境です。

しかし、時代が変わった今、このような過酷な受動喫煙は決して許されません。

もちろん、時代が変わっても変化しない普遍的な道徳観、常識もあります。一方、受動喫煙の例のように、時代とともに変化する常識も、もちろんあります。

しかし、残念ながら、時代とともに変化する常識についてこれない人種は、いつの世にもいるものです。時代の変化に関しては、ある意味、落ちこぼれの人々です。

柔軟性に欠けるこうした人種からの批判は無視していいのです。時間経過という風化の中で、やがて消え行く人々なのですから。

昔の常識を振りかざして、しつこく批判する大人たちには「洗脳されてるのはあなた方のほうだ!」と言ってやればいいのです。(注:私は「幸福の科学」の信者ではありません!)

私も過去、何度か逃げてきました。それを今、後悔はしていません。あの時、あの時、逃げてきたからこそ、今の自分がある、という心境です。

最後に、この投稿のまとめを「川平慈英さん」風イントネーションで言わせてください。

逃げてもいいんです!


【注:この投稿には反発される方が多いでしょう。批判する方々のご意見も十分理解できます。批判するご意見の根拠に私も賛成するところが多々あるからです。ただ、電通社員の方のような緊急事態にある方々に向けての一般論を書きたかったのです。非常事態には、たとえ周囲に迷惑がかかっても緊急避難は許される、と。清水富美加さんや変人の私と違い、日本の土壌では、人に嫌われる勇気がない方が多いと思います。人との対立が苦手で、心優しい気の弱いタイプです。周囲からの批判に立ち向かう勇気のない方々です。そんな方々は、何もかも放り出すという非常口に気づかず追い詰められてしまいがちです。そういう方々に非常口という選択肢に気づいていただきたかったのです。そこで、今、注目度の高い清水富美加さんの例で表現させていただきました。 】




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by robocop307 | 2017-02-18 23:13 | 意見表明  

安倍首相の英語

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安倍首相の英語_d0168150_09254525.jpg
タイトルの「安倍首相の英語」とは、安倍首相の英語力のことではありません。言いたいことは、安倍首相のことを英語で言うとapple polisherでしょう、ということです。

「リンゴを磨く人」? ではなくて、ゴ○○リのことです。

○○○チとも言います。あなたの職場にもいる、なぜか、いつも上司に気に入られているあの人のことです。

繰り返しになりますが、私が首相として日米首脳会談に行ったとしても、安倍さんと同じ行動を取るので、安倍さんを批判しているわけではありません。

日本国民の安全保障を確保しようと必死だったわけですから、日本のりっぱな良き代表です。皮肉でもなんでもありません。

ただ、世界の目には、安倍さんはapple polisherに見えているはずです。童話の世界なら、さしづめ、日本は、ずるがしこい「キツネさん」のような役回りに見えているでしょう。

一円にもならない人道、誠実、博愛、正義などという価値観には興味がないキツネさんです。

自国の日本さえ安全、安泰であればそれでいい。他の人々が入国拒否にあって苦しんだりしていることに同情したり、助けようとしたり、コメントしたりしない。

これは安倍さんだけの反応ではなく、私自身を含む日本国民全体の特徴かもしれません。世界市民の意識が希薄な島国国民特有な感性なのでしょうか。

いや、英国民の反応を見ていると、地理的な「島国うんぬん」は誤りですね。他の世界に無関心、冷淡という日本人の感性の原因は、恐らく、日本が「世界の田舎」だから、という辺りではないでしょうか。

とにかく、他国からはapple polisherに見えても、安倍さんは国民のために、リンゴ磨きをよく頑張ってくれています。

世界を江戸時代になぞらえれば、刀(核)を持たない日本は、武士にはなれません。武士に守ってもらうためには、揉み手の商人になるしかないわけですから。

英仏などと違い、武士ではないという日本の立ち位置をよく理解し、私たち国民のために必死に頑張っている安部首相には感謝しています。

・・・・・








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by robocop307 | 2017-02-13 20:50 | つぶやき  

やっぱり面白い!

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【タラレバ娘の公式サイトより引用】

『東京タラレバ娘』、やっぱり面白いです。回を重ねてもだれません。

『逃げ恥』も衝撃的でしたが、タラレバ娘も負けてません。

世間では男性間の友情に比べ、女性間の友情は軽視されがちです。でも、このドラマが描く女性の友情はいいですね~~♪






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by robocop307 | 2017-02-09 21:43 | テレビ、映画評論  

使ってます

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by robocop307 | 2017-02-09 21:30 | つぶやき  

我が家の「夢之丞」

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我が家にも「夢之丞」がいます。本物の夢之丞と違い、殺処分の危機に出会ったわけでもなく、幸せそうに見えます。しかし、ペットショップで売れ残れば、やはり、殺処分だったのかもしれません。

現在14歳の老犬です。一昨年末、死にそうになったものの、現在でも頑張って生き延びてます。それでも、今は、

 ●強心剤
 ●利尿剤
 ●気管支拡張剤

の薬剤が欠かせない状態です。認知症での徘徊、さらに恐らく白内障で視力もあまりない状態です。

飼主のエゴからの医療による無理な延命で愛犬を不要に苦しめるつもりは全くありません。

むしろ、そのような医療には反対の立場です。ただ、苦痛を取り除く医療なら受けさせて上げます。

昨年末には肺水腫という、肺に水分が溜まった状態で呼吸困難になり、獣医にやっと救命していただきました。

しかし、現在は、特に気管虚脱という病が深刻で深夜に6、7回咳発作を起こします。まるで首を絞められて窒息するような苦しみです。その度に私たち人間が起きて、彼を助けようとします。

試行錯誤で発見した咳止めの民間療法をやるのです。新鮮な外気を室内に取り込んだり、ペパーミントのアロマを嗅がせたり、ヴェポラップの蒸気を嗅がせたり。

ときには茹でた大根を食べさせたり。その時、その時で、どれが効くのかは分かりませんが、なんとか咳発作が収まります。

こうした民間療法にたどりつくまでは、一時、獣医に頼らざるを得ませんでした。獣医から処方してもらった気管支拡張剤入りの注射器を深夜に冷蔵庫から取り出して使ったこともあります。

私は親族に喘息の人がいないので分かりませんが、喘息発作ってこんな感じなのでしょう。人間だったら、絶対、救急車を呼ぶような発作です。

一時、人間側が披露困憊で危ない状態でした。介護のストレスで、私たち人間が先に壊れてしまいそうでした。慌てて、マインドフルネスの本を購入して勉強したほどです。現在も読んでいる途中です。

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by robocop307 | 2017-02-09 20:58 | つぶやき  

トランプよりシンドラー

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【殺処分直前の夢之丞(ゆめのすけ)】


みんなでトランプよりシンドラーになりましょう!杉原千畝になりましょう!

意味不明ですか?

救える命を救いましょう!→ ここで

人類というナチス集団のせいで、写真の「夢之丞」の仲間たちは、今でもアウシュビッツのユダヤ人たちと同じ境遇です。

もう少しで人間に殺処分されそうだったのに、救助され、逆に被災地での人命救助犬になったのが夢之丞です。救出されたときの動画が → これ です。

自分が夢之丞を殺そうとした側なのに、今では夢之丞に助けられる側であることを、とても申しわけなく、恥ずかしく思います。

救命されたことの「見返り」として人命救助犬という仕事をさせられているのかと最初、勘違いをし、気の毒に思っていました。

ですが、夢之丞自身が救助犬の仕事を大喜びでやっていることを知り、安心しました。

救い出された犬たちは、それぞれの性格、状況に応じてそれぞれの道を歩んでいるようです。

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by robocop307 | 2017-02-07 21:25 | 意見表明  

日本のドラマを一つ勧めるとしたら

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【TBSの『逃げ恥』公式サイトより引用】


玉石混交であることも確かですが、韓国は間違いなく高品質人気ドラマの輸出大国です。そんな韓国に、私が日本のドラマを一つだけ逆輸出して紹介、自慢できるとしたら、本日時点では、やっぱりTBSの『逃げ恥』でしょう。

実は昨年、録り貯めたものを今頃、見ているのです。昨年見たのは第6回目辺りまででしょうか。

まだ最終回は見ていません。凄く楽しみな最終回の一つ前までで視聴を止めました。

何かの番組で、この逃げ恥がブームになった社会的背景を解説していました。統計では、現在、日本人の20歳代で、男性の約70%、女性の約60%が恋愛をしていないそうなのです。

面倒くさくて疲れる恋愛を省略して、いきなり結婚に到達したい、という願望もあるそうな。そうした若者の共感とマッチングしたとか。いちおう説得力あるなー、などと感じました。

恋愛素人ですが、私なりの分析もあります。それは理系男子の恋愛不器用が極めて巧みに描かれているのでは?「面倒くさくて恋愛を省略」などと言うと、自分の意志で「恋愛しない」みたいなカッコイイ響きがあります。

しかし、実態はそんなカッコイイものではなく、恋愛したくても「恋愛できない」という男子がほとんどなのでは? 自分の意志の"I don't ..."ではなく、能力欠如の"I can't ..."が実態だと推測します。

私も理系男子だったので分かるのですが、自分の専門分野に関しては熱く語れます。しかし、女性を前にすると緊張して、自然な楽しい会話で盛り上げることができません。ぎこちない会話の後、平匡さん同様、後悔の嵐なのです。

イケメンは、いつも自分に群がる女性を上から目線で「オマエ」などと呼ぶことができます。そうしたイケメン連中を私はずっと恨んできました。

女性とは、ビクビクと腫れ物に触るようにしか会話できない自分とあまりに違うからです。人生に一度もモテ期がなかった自分と比べるとあまりに不公平だからです。

ですから、私同様、腫れ物に触るようにしか女性と会話できない平匡さんに、「あっ、自分だ!」と、とても共感していました。

特に私自身がITエンジニア出身でした。それだけに、平匡さんがよく使う「システムの再構築が必要だ!」などという発想に、まさに「自分だ!」と繰り返し共感していたのです。

理系に限らず、多くの恋愛難民男性が自称「プロの独身」の平匡さんに共感したのでしょう。平匡さん同様、「自尊感情が低い男子」は、私を含め大勢いるはずです。いや、多数派なのだと思います。

恋愛難民男性は、自分の人生は、恋愛などとは全く無縁だと決めつけています。そうした多くの恋愛難民男性が、新垣結衣さん演じる「みくり」との偽装新婚生活に夢見心地だったのではないでしょうか。

テレビ画面の中で、「自分」に夢のようなことが起こっている!これが男性側の高視聴率の背景ではないでしょうか。






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by robocop307 | 2017-02-06 18:39 | テレビ、映画評論  

世間の誤解

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報道を見ていると、トランプ氏が誤解されていると感じます。

彼は移民が嫌いなのではありません。彼が嫌いなのは有色人種です。

白人の移民なら、彼のMake America White Again!を脅かすどころか、むしろ促進するのでウェルカムなのです。

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日本の報道は殆どトランプ氏を悪く言っているようです。しかし、へそ曲がりな私は良い点に気づきました。

それは、米国による核抑止力が増した点です。日本側の負担増が一切無しで、日本の防衛力が高まったのですから、トランプ大統領さまさまです。

日本がまだ米国の核の傘に入っていると思っている私の期待は、相当虫がよくて甘いかもしれませんが。

核抑止力が増した理由は、米国を怒らせたら本当に米軍からの核ミサイルが飛んできそうだからです。

品位あるオバマ大統領は「核廃絶」や「核の先制不使用宣言」を目指していました。ですから、絶対、核のボタンを押さないだろう、と米国の敵は感じていたでしょう。
世間の誤解_d0168150_10225846.jpg

一方、トランプ大統領が核のボタンを握っている現在、米国の敵たちは、相当ビビっているはずです。

世界の警察官を辞めたがっていたトランプ氏なのに、逆に警察力が増しているとは皮肉な結果です。

ハト派のオバマ大統領より、横暴なタカ派のトランプ大統領の方が世界平和を維持する能力が高いのかもしれません。

現実とは皮肉なものです。




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by robocop307 | 2017-02-03 10:24 | つぶやき